幼児教育 香川県 高松市【日研教育学院】英才教育 子ども英会話 幼稚園受験 小学校受験 積木教育

幼児教育 学習塾 香川県 高松市【日研教育学院】英才教育 子ども英会話 幼稚園受験 小学校受験 積木教育

代表よりごあいさつ

日研教育学院 代表 久保玲子 日研教育学院は、長年にわたり「学習塾」として「楽しく挑戦する方法」「だれでもとれる百点満点」をスローガンとして、多数の子ども達を育て30年になります。

しかし、その時々に思うことは、“教える学習” “覚える学習”では脳の前頭葉(すべてのアンテナがあり次に繋げていく最も大切な場所)の平面の刺激ばかりで、日が経つと忘れていくという問題点を強く感じていました。

140億ある脳細胞(ニューロン)を満遍なく刺激する方法を会得させたいと考え、求め続けて18年前に「積木教育」に辿り着きました。

それは、米の心理学者 ギルフォード博士の知能構造論に、全日本知能教育研究会会長の川野康行先生の方法論を論理化させた教育法でした。

教え込むのではなく、“聴いて” “見て” “作って” “説明する”という画期的な教育法で、育てにくいと言われる“思考力” “集中力”や“持続力”を伸ばす、正に人間力育成方法です。

この、「積木教育」を取り入れ、当学院独自の教育法を研究し、「英才教育」や「高速リスニングによる読書」又「幼・小・中受験」や「高松高校受験」の各コースを加え、脳の発達に基づいた科学的教育を実施し想定外に対応できる能力の育成を行っています。

日研教育学院 代表 久保玲子

【代表プロフィール】
田中ビネー知能検査・心理検査士の資格を持ち、科学的教育で子ども一人一人を伸ばす教育を実践中。

理念のご案内

教育マニフェスト

日研は、科学的教育で、このような子どもに育てます。
(1)集中力・思考力・持続力が育つ 。
(2)チャレンジ精神が旺盛になる。
(3)日々向上する姿が見える脳開発。
(4)想定外に対応できる能力の育成。

楽しく考え続ける子どもになると…

子どもは自信がつき、明るい性格になり、何事にも積極的に行動できる子どもへと成長します。

科学的教育とは?

知能構造理論に基づいて脳を刺激して、子どもの潜在能力を引き出し、物事を論理的に考えることができる教育です。

教育の適齢期

いつから始めればいいの?

早ければ早いほど、望ましいです。

大脳生理学の分野から言うと、脳は3歳で大人の70%ができています。“知能”は遺伝ではありません。この時期に、脳を刺激することは大きな意味があります。

「三つ子の魂、百まで」と言われているように、人としての教育は3歳までが最も重要であり、潜在能力が開花しやすい時期でもあります。

当学院でも、1歳からきた子どもは、しっかり考える力がついており、早ければ早いほどイメージができやすく、頭が柔軟で、論理的思考力が育っています。

じゃあ、幼稚園・小学校からでは手遅れなの?

いいえ、大丈夫です。
下の表を見てください。

3~6歳は修正期で、軌道修正ができるチャンスの時期です。3歳までに見逃した“躾”を直すことができる大切な時期でもあります。

小学生になると幼児期よりは時間がかかりますが、科学的教育をすることで、物事を論理的に考えられるようになります。

脳の中にある前頭葉は10歳までに出来上がっていくので、それ以降、変化させるのは時間がかかるようです。

ですから、この時期までに、外部からいろいろな刺激を与えて、「考えさせること」をする必要があります。

日研の教育システムは、それぞれの年齢にあった授業が選択できます。

0~3歳基礎期 人間の基礎。
最も大切な時期であり、伸びる臨界期がある。
この時期の感性こそが、それぞれの発達段階を経て、子どもが無意識に成長する。
3~6歳修正期 こどばを使うことで環境に参加するようになり、形には見えない潜在能力が無意識と意識を繰り返して成長する。0~3歳の時の出来事は3~6歳で修正できる。
6~12歳成長期 0~3歳で獲得したものを6~12歳で発展させていく平穏な時期。この時期に、世界は広大であることを示し、子どもの世界を広げる。
精神的レベルの高い人格を形成することが、この時期の教育の目的。
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