Feature
日研教育学院の特徴
日研教育学院では、「知能つみき」を使い、将来さまざまな場面に対応できる頭脳を育てるトレーニングを行っています。当学院がたどり着いたのは、米国の心理学者ギルフォード博士の知能構造論をもとに、川野康行先生の方法論を取り入れた「ギルフォード積み木教育」です。教え込むのではなく、
“ 聞く ” “ 見る ” “ 作る ” “ 説明する ”
という体験を通して、思考力・集中力・持続力を育てていきます。積み木教育を中心に、英才教育・高速リスニングによる読書・幼稚園、小学校、中学校受験対策などを組み合わせ、子どもの発達段階に合わせた科学的な教育を行っています。日研教育学院では、3つの教室を通して、一人ひとりの理解度に合わせた指導を行っています。
子どもの脳開発につながる3つの教室のご紹介
「知能つみき」は、頭脳の“器”を育てる教材です。
年齢に応じた教材を使い、離れた位置から見て作る、色を変える、回転させるなどの体験を通して、観察力・評価力・集中力・思考力を育てます。
小学生になると、立体や投影図などを使い、二次元・三次元の図形変化を論理的に考える力を高めていきます。
また、「できた!」という達成感を何度も味わうことで、子どもたちは意欲的になり、自然と集中力や持続力も育っていきます。
脳科学では、「やった!できた!」と感じるとき、脳内でドーパミンが放出され、神経回路が強化されると言われています。
積み木教室は、まさにこの“脳の強化学習”につながる学びです。